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あそぼーか > あそぼーかインフォーメーション » 観光庁メルマガ転載記事

2015年6月26日配信

 

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◆新着情報
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<< 観光庁ウェブサイトでの新着情報 >>
 
【報道発表】
○広域観光周遊ルート形成計画の国土交通大臣認定について
 
  観光庁では、複数の都道府県を跨って、テーマ性・ストーリー性を持った一連の魅力ある観光地をネットワーク化し、外国人旅行者の滞在日数に見合った「広域観光周遊ルート」の形成を促進し、海外へ積極的に発信する「広域観光周遊ルート形成促進事業」を実施しているところです。
 各地域からの広域観光周遊ルート形成計画の申請を受け、今回、国土交通大臣が7件の広域観光周遊ルート形成計画について認定をいたしましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2558&m=13124&v=fa21e2f0
 
○「オンライン旅行取引の表示等に関するガイドライン(OTAガイドライン)」を策定しました!
 
 インターネットの進展に伴い、旅行取引においてもオンライン取引の規模が年々拡大しています。しかし、オンライン旅行取引については、契約条件について口頭での説明が為されず、また、国内のオンライン旅行取引事業者(以下「OTA」という。)による旅行予約サイトの他、海外のOTAによる旅行予約サイト、他社の旅行商品を比較・紹介するだけのメタサーチ、場貸しサイト等の様々なサイトがあり、利用するサイトによって旅行業法に基づく登録の有無が異なったり、契約の形態や条件が異なることがあることから、契約をめぐるトラブルが発生するおそれがあります。平成25年度に開催された旅行産業研究会でも消費者とのトラブル防止を図る必要があることから、旅行取引サイトの表示に関するガイドライン策定の必要性が指摘されたところです。
 このため、観光庁では、本年1月、OTAガイドライン策定検討委員会を設置し、OTA等のウェブサイトにおける適切な表示のあり方について検討を行い、このほど、同委員会の検討結果をもとに「オンライン旅行取引の表示等に関するガイドライン」を策定いたしました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2559&m=13124&v=5faa72fe
 
○主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年4月分)
 
 主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年4月分)を発表します。 
http://krs.bz/kankocho/c?c=2560&m=13124&v=247d9cbf
 
○「手ぶら観光」サービス拠点を分かりやすく明示するための共通ロゴマークの申請受付開始について~訪日外国人旅行者の利便性向上に向け、物流面でも取組強化~ 
 
 訪日外国人旅行者が鉄道等で大きな荷物を持ち運ぶ不便を解消するため、日本の優れた宅配サービスを活用し、荷物を空港・ 駅・商業施設等で一時預かりし、また、空港・駅・ホテル等へ配送するなどの「手ぶら観光」を物流審議官部門及び観光庁において促進中。
 「手ぶら観光」サービス拠点を分かりやすく明示するための共通ロゴマークの申請受付を本日(6月24日)から開始。
 訪日外国人旅行者に対する「手ぶら観光」の認知度向上のため、7月中下旬頃を目処に、共通ロゴマーク使用の承認と同時に、承認を受けたサービスを周知するためのホームページを開設する。また、パンフレットを作成し、JNTO(日本政府観光局)、海外旅行代理店、宅配事業者、交通拠点等の協力を得ながらPRを推進。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2561&m=13124&v=81f60cb1
 
【トピックス】
○「地方創生・観光セミナー」の開催について
 
 今般、地方創生・観光地域づくりの核となる「日本版DMO」について、まち・ひと・しごと創生会議の有識者(大社 充 氏)による海外の先進事例の紹介を含めたプレゼンテーション等を内容とする「地方創生・観光セミナー」を開催いたします。
 奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2562&m=13124&v=b41bbae2
 
○MICEアンバサダーによる国際会議誘致案件2件の日本開催決定
 
 MICEアンバサダーにより、2件の日本初開催の大型国際会議に成功 観光庁、日本政府観光局(JNTO)では、国際会議の日本誘致を推進するため、学術分野や産業界において、国内外に対する強い発信力やネットワークを持ち、「日本の顔」として広報活動や誘致活動に寄与いただける有識者の方々をMICEアンバサダーとして、2013年から任命してまいりました。
 今般、MICEアンバサダーによる初の国際会議誘致成功について、JNTOから発表がありましたので、お知らせします。いずれも日本初開催の国際会議となります。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2563&m=13124&v=11902aec
 
○広域観光周遊ルート形成計画認定証授与式を行いました!
 
 観光庁では、複数の都道府県を跨って、テーマ性・ストーリー性を持った一連の魅力ある観光地をネットワーク化し、外国人旅行者の滞在日数に見合った「広域観光周遊ルート」の形成を促進し、海外へ積極的に発信する「広域観光周遊ルート形成促進事業」を実施しているところです。
 先日6月12日に国土交通大臣によって認定された7つの広域観光周遊ルート形成計画の申請者に対して、6月17日に広域観光周遊ルート形成計画認定証授与式を行いました。当日は認定された申請者の代表者へ、太田国土交通大臣より直接、認定証をお渡しいたしました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2564&m=13124&v=dfc0d644
 
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◆お知らせ
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○「“水のめぐみ”とふれあう水の里の旅コンテスト2015」の募集を始めました!
 
 水の里は、ダム周辺など、おおむね河川の上流部の区域に位置する“まち”や“むら”で、下流の街や農地を潤す「水」の出発点です。
 国土交通省では、このような水の里の人々の暮らしを応援する環を全国に拡げるため、水の里応援プロジェクトを推進しています。水の里の旅コンテストはその一環として実施します。
 水の里の旅コンテストでは、水の里を訪ね、地域への理解を深め、地域とふれあい、楽しむ旅の企画を募集します。水の里の大切さと魅力を感じられる旅の提案をお待ちしています。
 
詳しくはこちらから!
http://krs.bz/kankocho/c?c=2565&m=13124&v=7a4b464a

 

 

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この記事は 観光庁メールマガジン の抜粋転載です。

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2015 / 6 / 28

2015年6月5日配信

 

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◆新着情報
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<< 観光庁ウェブサイトでの新着情報 >>
 
【報道発表】
○訪日外国人旅行者を受け入れ可能な農林漁業体験民宿の滞在促進を目的とした統一的なシンボルマーク「Japan. Farm Stay」の制定について
 
 観光庁は、農林水産省と平成26年1月に「農観連携の推進協定」を締結し、農観連携を推進しております。
 農林水産省が、このたび訪日外国人旅行者の農林漁業体験民宿への滞在を促進するために、統一的なシンボルマーク「Japan.Farm Stay」を制定しました。
 観光庁としましても、農林水産省と連携し、外国人旅行者の受け入れに意欲を有する農林漁業体験民宿に対して広くシンボルマークの周知を行うなど、シンボルマーク利用の促進と普及を実施し、魅力ある農山漁村の活性化を図って参ります。
 
http://krs.bz/kankocho/c?c=2528&m=13124&v=22e299d6
 
○主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年3月分)
 
 主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年3月分)を発表します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2529&m=13124&v=876909d8
 
○平成26年度主要旅行業者旅行取扱状況年度総計(速報)
 
 平成26年度主要旅行業者旅行取扱状況年度総計(速報)を発表いたします。 
http://krs.bz/kankocho/c?c=2530&m=13124&v=e9f4acf6
 
○「平成27年度訪日プロモーション方針」を決定しました~ 地方への誘客促進と訪日シーズンの分散化により、新たな訪日シーズンの創出・定着を図ります ~
 
 観光庁は、マーケティング戦略本部において、ビジット・ジャパン事業の実施に当たっての基本方針である「平成27年度訪日プロモーション方針」を決定しましたので、お知らせします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2531&m=13124&v=4c7f3cf8
 
○旅行・観光消費動向調査 平成27年1-3月期(速報)~国内旅行による消費額は4期連続で前年同期比がマイナス~
 
 平成27年1-3月期の日本人国内旅行の動向(速報)国内旅行消費額は4.3兆円で、前年同期比10.2%減。国内旅行消費額のうち、宿泊旅行消費額が3.2兆円で、前年同期比11.9%減、日帰り旅行消費額が1.0兆円で、前年同期比4.4%減となった。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2532&m=13124&v=79928aab 
 
○宿泊旅行統計調査(平成27年1-3月及び4月・第1次速報)
 
 宿泊旅行統計調査の平成27年第1四半期及び4月の調査結果(第1次速報値)を取りまとめました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2533&m=13124&v=dc191aa5
 
○第9回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します。
 
 2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2,000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、今般、第9回目の検討会を開催します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2534&m=13124&v=1249e60d
 
○第3回世界に誇れる広域観光周遊ルート検討委員会を開催します!
 
 観光庁では、広域で連携する地域が、各々の魅力ある観光資源を活かし、テーマ性・ストーリー性をもった「広域観光周遊ルート」を形成していくにあたり、検討委員会を設置し、訪日外国人旅行者にとって魅力的なルートの形成のための理念、基本方針等を広く議論しております。
 今般、第3回を開催することとなりましたので、お知らせ致します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2535&m=13124&v=b7c27603
 
【トピックス】
○第11回観光立国推進ワーキングチームを開催しました
 
 5月21日、第11回観光立国推進ワーキングチームが開催され、前回のワーキングチームにおいて各府省庁から提案のあった施策をとりまとめた「アクション・プログラム2015」の案をお諮りしました。
 座長の西村副大臣は「施策自体を効果的にしっかり形にしていくためには、各府省庁の連携が必要不可欠であるため、今後ともお力添え賜りたい。」と述べました。 
http://krs.bz/kankocho/c?c=2536&m=13124&v=822fc050
 
○大涌谷噴煙地の状況について
 (噴煙地以外の箱根の各地域は平常通り観光することができます。)
 
  平成27年5月6日午前6時、気象庁は箱根町大涌谷噴煙地を中心とした半径約300mの範囲内に対して、「火口周辺警報(噴火警戒レベル2、火口周辺規制)」を発表しました。
 それに伴い、箱根町の地域防災計画に基づく立ち入り規制が実施されておりますが、これは大涌谷の噴煙地に近いごく一部への立ち入りを規制するもので、箱根の他地域まで規制が及ぶものではありません。噴煙地以外の各地域の施設や交通機関は、平常通り営業・運行しております。  
http://krs.bz/kankocho/c?c=2537&m=13124&v=27a4505e
 
○「おみやげグランプリ2016」の作品募集のお知らせ
  
 観光庁では、日本のおみやげを通して日本の魅力を海外に伝え、日本への来訪を促進することを目的に、「魅力ある日本のおみやげコンテスト」事業を2004年度から9回開催してきました。
 2014年度からは、民間の視点を取り入れた新しい発想のもとに、斬新なコンテストとして発展させるため、本事業を継続実施する意欲のある民間事業者や団体を公募の上、継続事業者として「ふるさと祭り東京実行委員会」を選定し、当該実行委員会が魅力ある日本のおみやげコンテストをリニューアルし、「おみやグランプリ」として継続実施しています。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2538&m=13124&v=c5ff3f41
 
○共通基準による都道府県の観光入込客統計5月末現在の取りまとめ状況
 
 共通基準による都道府県の観光入込客統計の集計結果について、5月末現在の取りまとめ状況をお知らせします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2539&m=13124&v=6074af4f
 
○旅で日本の若者に無限の可能性を!                                     
学生に旅の意義・素晴らしさを伝える「若旅★授業」を都立蒲田高校にて実施します。
 
 若者旅行振興に向けた取組みの一環として、都立蒲田高校にて「若旅★授業」を実施します。
 講師として清水 直哉さん(世界一周団体TABIPPO 代表)をお招きし、授業を行います。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2540&m=13124&v=3137d7d0
 
○「観光立国実現に向けたアクション・プログラム2015」について
 
 本日、観光立国推進閣僚会議(主宰:内閣総理大臣)の第5回会合を開催し、「観光立国実現に向けたアクション・プログラム2015」を決定しましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2541&m=13124&v=94bc47de
 

 

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2015 / 6 / 7

2015年4月24日配信

 

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◆新着情報
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<< 観光庁ウェブサイトでの新着情報 >>
 
【報道発表】
○「外国人旅行者向け消費税免税制度」に関する説明会を全国で開催します。
  ~消費税免税制度の拡充(第2弾)について~
 
 平成27年4月1日より、地方における免税店のさらなる拡大に向け、免税手続一括カウンターを運営する第三者にまとめて免税手続を委託できる「手続委託型輸出物品販売場制度」が創設されたほか、外航クルーズ船の寄港時に埠頭へ免税店を臨時出店するための手続の簡素化が認められました。
 本制度改正に伴い、全国10ブロック12箇所において消費税免税制度説明会を開催します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2483&m=13124&v=15ebc1a0
 
○第7回日中韓観光大臣会合における『共同声明』について
 
 4月12日(日)に東京都内で、太田昭宏国土交通大臣、中国の李金早(リ・キンソウ)国家旅游局長、韓国の金鍾徳(キム・ジョンドク)文化体育観光部長官が出席し、第7回日中韓観光大臣会合が開催されました。  
 本会合の議論の成果が、『第7回日中韓観光大臣会合共同声明』としてまとめられましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2484&m=13124&v=dbbb3d08
 
○「農林水産業と観光との連携」をテーマとしたポスター展の作品公募について
 
 農林水産省と観光庁は、一般社団法人二科会デザイン部が主催の「農林水産業と観光との連携」をテーマとしたポスター展の後援をしております。
 今般、一般社団法人二科会デザイン部が、同テーマに係る作品を平成27年4月20日から7月23日までの間、公募いたしますので公表いたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2485&m=13124&v=7e30ad06
 
○主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年2月分)
 
 主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年2月分)を発表します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2486&m=13124&v=4bdd1b55
 
○オンライン講座「旅館経営教室」を開講します!
 
 これまで観光庁では、地域経済や雇用創出において大きな役割を担う地域の旅館・ホテルを対象に、経営改善を図るため首都圏の大学や地方大学との連携により人材育成事業を実施して参りました。  この度、更なる教育機会創出の観点から、日本初のMOOC(大規模無料オンライン講座)サービスである「gacco」の仕組みを利用して、旅館・ホテルの経営改善に向けた講座を開講します。講座は平成27年5月26日(火)よりインターネット上で配信スタート。いつでも、どこでも、誰でも、無料で学習が可能です。  
 本講座では、「旅館経営教室 ~生産性改革で収益力の強化」と題して、一般社団法人 サービス産業革新推進機構 代表理事 内藤 耕 氏 による 旅館・ホテルの経営改革に向けた実践的な講義を予定しております。  
 本講座が、旅館・ホテル経営者や現場従業員の方には、経営革新に向けた実践的なノウハウや知識習得の場として、一般の方々には「旅館・ホテル」に対する理解、関心をより深めていただく機会となれば幸いです
http://krs.bz/kankocho/c?c=2487&m=13124&v=ee568b5b
 
○MICE誘致・開催促進の強化に取り組みます~新しい日本のMICEブランドを決定~
 
 日本でのMICE開催を実現するために海外の主催者等に対する広報活動を強化するとともに、日本のMICE関係者とのオールジャパン体制の構築を目指し、ブランドコンセプトを新たに作成しましたのでお知らせします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2488&m=13124&v=0c0de444
 
○観光立国推進有識者会議(第5回)の開催について
 
 観光立国推進有識者会議を開催いたしますので、お知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2489&m=13124&v=a986744a
 
【トピックス】
○第7回日中韓観光大臣会合について
 
 4月11日(土)から12日(日)に、2011(平成23)年以来4年ぶりとなる日中韓観光大臣会合が都内で開催されました。
 12日(日)には、太田国土交通大臣、中国の李金早(リ・キンソウ)国家旅游局長、韓国の金鍾徳(キム・ジョンドク)文化体育観光部長官が、日中韓三国間の観光交流拡大に向けて意見交換を行いました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2490&m=13124&v=c71bd164
 
○第10回国土交通省観光立国推進本部ワーキンググループを開催しました
 
 4月13日、第10回国土交通省観光立国推進本部ワーキンググループが開催され、現行アクション・プログラムの改定に向けて、各局から新しい施策が提案されました。
 座長の西村国土交通副大臣は、本年のアクション・プログラム改定に向けて、本日提案された施策の深堀りや、さらに効果的な施策の検討を進めるよう指示しました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2491&m=13124&v=6290416a
 
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◆お知らせ
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○こどもの日に「国内旅客船の小学生運賃を無料とするキャンペーン」を実施します。
 
 こどもの日に「国内旅客船の小学生運賃を無料とするキャンペーン」が昨年度に引き続き全国規模で実施されます。
 当該キャンペーンは、子どもたちに国内旅客船(フェリー、遊覧船等)への乗船体験を通じて、海や自然とふれ合うと共に、旅客船に親しみ興味を抱いてもらうことを目的としております。この機会に、ご家族で旅客船に乗船されてみてはいかがでしょうか。
 詳細については、一般社団法人日本旅客船協会の以下のポータルサイトをご参照下さい。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2492&m=13124&v=577df739

 

 

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2015 / 4 / 25

2015年4月14日配信

 

<< 観光庁ウェブサイトでの新着情報 >>
 
【報道発表】
○旅行・観光消費動向調査 平成26年10-12月期(速報)~国内旅行による消費額は3期連続で前年同期比がマイナス~
 
 平成26年10-12月期の日本人国内旅行の動向(速報)
 国内旅行消費額は4.9兆円で、前年同期比8.5%減。
 国内旅行消費額のうち、宿泊旅行消費額が3.8兆円で、前年同期比8.1%減、日帰り旅行消費額が1.1兆円で、前年同期比9.8%減となった。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2446&m=13124&v=3460a037
 
○インバウンド観光の拠点となる「道の駅」における外国人観光案内所の認定を行いました
 
 観光庁では、訪日外国人旅行者の受入環境整備の一環として、平成24年度から外国人観光案内所の認定制度を開始しており、平成26年度は、昨年12月に日本政府観光局(JNTO)が119件の認定を行ったところです。
 また、訪日外国人旅行者2,000万人に向け、地元の名物や観光資源を活かして多くの人々を迎えている「道の駅」は、それ自体が観光の目的地となるなど、重要性がますます高まっています。
 このたび「観光立国実現に向けたアクションプログラム2014」(平成26年6月観光立国推進閣僚会議決定)に基づき、観光庁と国土交通省道路局が連携し、「道の駅」における訪日外国人旅行者の観光案内機能の向上を図るため、本日付けで63件(カテゴリー2:1件、カテゴリー1:52件、パートナー施設:10件)の認定をJNTOが行いました。
 今後とも、観光庁と国土交通省道路局が連携を図りながら、「道の駅」における観光案内機能向上に向け、取り組んでまいります。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2447&m=13124&v=91eb3039
 
○訪日外国人旅行者向け無料公衆無線LANスポット等を紹介するウェブサイトがオープンします!
 
 「無料公衆無線LAN整備促進協議会」(事務局:総務省・観光庁)においては、訪日外国人旅行者向けの無料公衆無線LAN環境の整備促進、利用場所の周知、利用円滑化に向けた各種取組を推進しています。
 4月1日より、訪日外国人旅行者向けの無料公衆無線LANスポットの海外情報発信を強化するため、無料公衆無線LANスポット等を紹介するウェブサイトを開設します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2448&m=13124&v=73b05f26
 
○新たにグローバルMICE強化都市を募集します!
 
 国際会議等のMICEは、海外の人と知恵を呼び込み、ビジネス機会の創出、地域経済波及効果、都市の競争力・ブランド力向上に貢献する我が国の経済成長のためのソフトインフラであり、積極的な誘致・開催に取り組んでいます。
 我が国は「2030年には、アジアNO.1の国際会議開催国としての不動の地位を築く」という政府目標を掲げていますが、その実現のためには都市のMICE誘致力の向上が不可欠です。
 このような観点から、2013年6月に「グローバルMICE戦略・強化都市」(現「グローバルMICE都市」)を7都市(東京、横浜、京都、神戸、福岡、大阪、名古屋)を選定しMICE誘致力向上のための支援事業を実施してきました。
 このたび、グローバルレベルのMICE誘致力を有する都市の裾野の拡大を図るため、新たに「グローバルMICE強化都市」を選定し、国として支援を行うとともに、都市の自律的な取組を促していくこととなりました。
 新たな「グローバルMICE強化都市」の選定にあたり、下記のとおり募集を開始いたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2449&m=13124&v=d63bcf28
 
○「観光圏」の追加認定について
 
 観光庁では、観光立国の実現に向けて、国際競争力の高い魅力ある観光地域の形成を推進するため、観光圏整備法に基づき、地域の幅広い資源を活用し地域の魅力を高めることにより、国内外からの観光客が2泊3日以上の滞在交流型観光を行うことができる観光圏の形成を促進しているところです。
 現在、10地域の観光圏整備実施計画を認定しているところですが、今回新たに下記の3地域の「観光圏」の追加認定を行いましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2450&m=13124&v=b8a66a06
 
○広域観光周遊ルート形成計画の公募を開始します
 
 昨年、史上初めて訪日外国人が1,300万人を超えるなど、政府一丸となった観光立国に向けた取組の成果が現れてきつつある中、全国各地に訪日外国人増加の効果を波及させていくことが、我が国の成長戦略、地方創生の観点からも急務となっています。
 こうした動きを加速させるため、広域で連携する地域が、テーマ性・ストーリー性を有する魅力ある観光地域をネットワーク化し、訪日外国人旅行者の滞在日数に合わせた広域観光周遊ルートを形成することにより、訪日外国人旅行者の周遊の促進による地域の活性化を図ることを目的とする広域観光周遊ルート形成促進事業を実施します。
 広域観光周遊ルート形成計画の公募を開始しますので、お知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2451&m=13124&v=1d2dfa08
 
【トピックス】
○共通基準による都道府県の観光入込客統計3月末現在の取りまとめ状況
 
 共通基準による都道府県の観光入込客統計の集計結果について、3月末現在の取りまとめ状況をお知らせします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2452&m=13124&v=28c04c5b
 
○(株)地域経済活性化支援機構と、長野県内地域金融機関との「ALL信州観光活性化ファンド」の設立について
 
 観光庁と包括的連携協定を締結している(株)地域経済活性化支援機構が、(株)八十二銀行を含む、長野県内に本店を有する全ての地域金融機関との間で、「ALL信州観光活性化ファンド」を設立しましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2453&m=13124&v=8d4bdc55
 
○(株)地域経済活性化支援機構と、(株)静岡銀行との、観光活性化マザーファンド投資事業有限責任組合を活用した「しずおか観光活性化ファンド」の設立について
 
 観光庁が包括的連携協定を締結している(株)地域経済活性化支援機構(以下「REVIC」という。)が、(株)静岡銀行と、観光活性化マザーファンド投資事業有限責任組合のREVIC以外の出資者である(株)日本政策投資銀行及び(株)リサ・パートナーズと協議し、「しずおか観光活性化ファンド」を設立しましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2454&m=13124&v=431b20fd
  
○消費税免税制度の改正により、免税手続カウンター等の申請の受付が始まりました。~第2弾消費税免税制度の拡充~
http://krs.bz/kankocho/c?c=2455&m=13124&v=e690b0f3
  
○第2回世界に誇れる広域観光周遊ルート検討委員会を開催しました
 
 観光庁では、複数の都道府県を跨がるテーマ性、ストーリー性を持った一連の魅力ある観光地を、交通アクセスも含めてネットワーク化し、外国人旅行者の滞在日数に見合った、訪日を強く動機づける「広域観光周遊ルート」の形成について検討するため、検討委員会を設置し、平成27年3月27日(金)に第2回検討委員会を開催しました。
 検討委員会では、広域観光周遊ルート形成促進事業について、活発な議論がなされました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2456&m=13124&v=d37d06a0
 
○「日本政府観光局(JNTO)による訪日プロモーション事業執行開始」共同記者会見を開催しました!
 
 平成27年4月1日(水)、「JNTOによる訪日プロモーション事業の執行開始」について、共同記者会見を開催しました。
 これまで観光庁が実施してきた訪日プロモーション事業については、今般、JNTOが執行機関となって実施していくこととなりました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2457&m=13124&v=76f696ae
 
○「福島県における観光関連復興支援事業」における補助金交付の決定について
 
 福島県が実施する風評被害対策及び観光復興に資する事業に対して、補助金の交付を決定いたしました。
 観光庁では、福島県における早期の観光復興を最大限に促進するため、平成25年度に「福島県における観光関連復興支援事業費補助金」を創設したところです。
 本補助金は、福島県が実施する風評被害対策及び震災復興に資する観光関連事業に対して補助を行うもので、福島県からの補助金交付申請を受け、平成27年度事業に関する補助金の交付を決定しましたので、お知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2458&m=13124&v=94adf9b1
 
○平成27年度観光地域ブランド確立支援事業の補助採択を行いました。
 
 観光庁では、平成25年度より、国内外から選好される国際競争力の高い魅力ある観光地域づくりを促進するため、地域の取組段階に応じ、地域独自の「ブランド」の確立を通じた日本の顔となる観光地域の創出に向けた取組みを支援しています。
 今般、平成27年度観光地域ブランド確立支援事業の経費補助について、観光圏整備法に基づき認定を受けている13の観光圏整備実施計画に記載されている観光地域づくりプラットフォームが行う事業を対象に採択を行いました。 
http://krs.bz/kankocho/c?c=2459&m=13124&v=312669bf
 

 

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2015 / 4 / 19

2015年 3月 24日配信

 

<< 観光庁ウェブサイトでの新着情報 >>

【報道発表】
○主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年1月分)
 
 主要旅行業者の旅行取扱状況速報(平成27年1月分)を発表します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2424&m=13124&v=9bd85bdb
 
○第3回 手ぶら観光促進協議会の開催について~共通ロゴマークと外国語名称の最終選定ののち、これらを活用した今後の取組を議論~
 
 現状、外国人による訪日旅行は個人によるものが多数であり、その多くは自分で大きな荷物を持って日本国内を移動しています。自ら荷物を運ぶ必要がなければ、訪日外国人旅行者の利便性が向上し、観光立国の推進に資すると考えられるため、国土交通省では2020年東京オリンピック・パラリンピックを見据え、訪日外国人旅行者が日本の宅配運送サービスを利用し、手ぶらで観光できる環境を定着させるための検討を昨年度より物流及び旅行関係の団体・機関とともに進めております。
 昨年度、訪日外国人旅行者に対するアンケート調査及びモニターツアーにより手ぶら観光のニーズ把握を行った結果、日本の宅配運送サービスは利用意向が高かったものの、認知度が低い、外国語対応が不十分等の課題が明らかとなったことから、標記協議会を開催し、日本の宅配運送サービスについて諸外国の方々に知っていただくこと等を目的とした具体的な取組みについて検討・実施しています。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2425&m=13124&v=3e53cbd5
 
【トピックス】
○観光立国推進ワーキングチーム(第9回)を開催しました
 
  3月17日、各府省の副大臣又は政務官等で構成される観光立国推進ワーキングチームの第9回会合が、鈴木国土交通大臣政務官の進行により開催され、「観光立国実現に向けたアクション・プログラム2014」の取組状況が報告されました。
 座長の西村国土交通副大臣は、現行アクション・プログラムのフォローアップ結果を踏まえ、各府省に対し、本年のアクション・プログラム改定に向けて施策の検討を加速化していくよう要請しました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2426&m=13124&v=0bbe7d86
 
○「平成26年度 若者旅行振興連絡会」開催報告
 
 観光庁は平成22年度より産学官からなる若者旅行振興研究会(一期:H22.7~H23.6、二期:H23.11~H24.6)を開催し、若年層の旅行傾向や振興の具体策について議論を行い、観光関係者、地域関係者への提言をとりまとめ、公表を行ってきました。
 その後、上記提言も踏まえつつ、観光庁として若者旅行を応援する取組の表彰や「若旅★授業」など、若者旅行振興に資する取組を進めています。
 本連絡会では、これまでの観光庁の取組について報告・レビューを行い、今後の施策に反映させ、併せて、各メンバーで実施している若者旅行振興に関する取組について、情報共有を行いました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2427&m=13124&v=ae35ed88
 

 

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2015 / 3 / 28

2015年3月16日配信

 

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【報道発表】
○第7回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します
 
 2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、今般、第7回目の検討会を開催します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2414&m=13124&v=698fb623
 
○「OTAガイドライン策定検討委員会(第3回)」を開催します
 
 インターネットの進展に伴い、旅行取引においてもオンライン旅行取引事業者(OTA)の規模が年々拡大しています。平成25 年度に開催された旅行産業研究会でも消費者とのトラブル防止を図る必要があることから、旅行取引サイトの表示に関するガイドライン策定の必要性が指摘されたところです。
 このため、本年1 月、海外OTAに対し提示していくためのガイドラインについて検討を行うOTAガイドライン策定検討委員会を設置したところであり、このほど第3回委員会を開催いたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2415&m=13124&v=cc04262d
 

 

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2015 / 3 / 21

2015年3月13日配信

 

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◆新着情報
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【報道発表】
○観光庁がアジア地域国際航空路線商談会へ参加~過去最多となる33空港の協力を得て、地方空港への就航を働きかけます~

  観光庁と日本政府観光局(JNTO)は、国土交通省航空局及び地方空港が所在する道府県の協力を得てアジア地域国際航空路線商談会(Routes Asia)に参加します。
 今回は、過去最多となる24道府県33空港の協力を得て、アジアを中心とした航空会社に対し、航空路線の開設、増便を働きかけるとともに、訪日観光の魅力をPRします。 
http://krs.bz/kankocho/c?c=2405&m=13124&v=2b1980ba
 

 
○観光立国推進ワーキングチーム(第9回)の開催について
 
 このたび、標記会議を開催しますので、お知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2406&m=13124&v=1ef436e9
 
【トピックス】
○阿蘇山周辺の観光地の状況について 
 
 平成26年8月30日に発表されました噴火警戒レベルは、現在も引き続き、「噴火警戒レベル2(火口周辺規制)」です。
 火口から概ね1km以内は、噴石等飛散の恐れがあるため立ち入ることができませんが、阿蘇山ロープウェー乗り場内にあります「阿蘇スーパーリング」や、「阿蘇火山博物館」「草千里ヶ浜」周辺については、噴火活動前と同じ状況にあり、多くのお客様にお越しいただける状況です。
 具体的には、火口から直線でかなりの距離があり、安全性については、何ら問題ありません。
 これまでと変わらずに、おもてなしの心を持って、お客様をお迎えしますので、安心して、熊本・阿蘇にお越しいただきますようよろしくお願いいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2407&m=13124&v=bb7fa6e7
 
 

 

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2015 / 3 / 14

2015年3月12日配信

 

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◆新着情報
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【報道発表】
○第3回スノーリゾート地域の活性化に向けた検討会 を開催します!
 
 観光庁では、「スノーリゾート地域の活性化に向けた検討会」を設置し、スノーリゾート地域の活性化に向けて、国内のスノーリゾート地域の現状・課題、国内外の事例、国内スノースポーツ人口の拡大に向けた取組み等の調査・分析及び有識者・関係者による検討を実施しております。
 今般、本検討会の第3回を開催することとなりましたので、お知らせ致します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2395&m=13124&v=4bf84d17
 
【トピックス】
○平成27年度「空港を活用した国内観光振興プロモーション」実施団体を募集します!
 
 羽田空港国内線旅客ターミナルにおける国内観光振興プロモーションを平成27年度も実施します。
(公募主体:空港を活用した国内観光振興プロモーション実行委員会)
 
 このプロモーションの実施団体を、地方公共団体や観光振興団体を対象に広く募集します。 (募集期間:平成27年3月9日~3月27日)
http://krs.bz/kankocho/c?c=2396&m=13124&v=7e15fb44
  
○神戸学院大学附属高校にて「若旅★授業」を行いました!
 
 若者が旅を通じて今まで知らなかった世界と触れあうことで視野を広げ、触れあう過程で生きる力を伸張させる、その一歩として、まずは「旅に出たい、出よう」という気持ちを持てるような働き掛けを行うべく、観光庁では旅に精通した方を講師として派遣し、学生に旅の意義・素晴らしさを伝える「若旅★授業」を行っております。
 この度、第16回目の「若旅★授業」を平成27年1月29日(木)に神戸学院大学附属高校にて、ローカルキャリアカフェ/Vamo代表の川人ゆかりさんを講師としてお招きし実施しました。なお、近畿圏での「若旅★授業」の実施は、今回が初めてとなります。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2397&m=13124&v=db9e6b4a

 

 

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2015 / 3 / 14

2015年3月4日配信

 

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◆新着情報
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【報道発表】
○「国土交通省独立行政法人評価委員会第22回国際観光振興機構分科会」を開催します
 
 国土交通省独立行政法人評価委員会は、独立行政法人国際観光振興機構の第三期中期目標及び第三期中期計画の変更について審議するため、今般、第22回国際観光振興機構分科会を下記のとおり開催することとなりましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2386&m=13124&v=99085dd3
 
【トピックス】
○(株)地域経済活性化支援機構と地域金融機関等との連携協定締結について
 
 本年5月に観光庁と包括的連携協定を締結している(株)地域経済活性化支援機構が、(株)南都銀行、(株)日本政策投資銀行及び(株)リサ・パートナーズとの間で「奈良県の観光活性化に関する連携協定」を締結しましたのでお知らせいたします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2387&m=13124&v=3c83cddd
 

 

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2015 / 3 / 8

2015年3月2日配信

 

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◆新着情報
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【報道発表】
○第2回 手ぶら観光促進協議会の開催について~訪日外国人旅行者の利便性向上に向け、物流面でも取組強化~
 
 訪日外国人旅行者の受入環境整備の一環として宅配運送サービスを活用した「手ぶら観光」を促進中。
 昨年度実施した調査において、日本の宅配運送サービスは認知度が低い、外国語対応が不十分等の課題があることが明らかとなったことから、共通ロゴマークの公募・選定、多言語対応の補助的なツールの作成等について検討・実施する協議会を開催。
 1月19日から2月6日まで公募した共通ロゴマークの公募結果等について検討予定。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2374&m=13124&v=84842d14
 
○第6回「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を開催します
 
 2020年に向けて、政府として訪日外国人旅行者数2000万人を目指す中、多様化する訪日外国人旅行者のニーズに的確かつ柔軟に対応するため、昨年12月に「通訳案内士制度のあり方に関する検討会」を設置しましたが、その第6回の検討会を開催します。
 なお、今回も前回に引き続き、関係者の意見を幅広く聴取することとしており、自治体等の方々からご意見を聴取します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2375&m=13124&v=210fbd1a
 
○「Narita Transit Program」を3月1日より開始します!
 
 2020年に訪日外国人旅行者数2000万人に向けて、「観光立国実現に向けたアクション・プログラム2014」(平成26年6月17日決定)に基づき、トランジット旅客のうち、日本に入国しないで乗り継ぐ予定であったもの(国際線通過旅客)についても、入国旅客への移行を図り、我が国の良さに触れてもらうことで、訪日外国人旅行者の増加、更には、空港周辺地域の活性化や次の訪日につなげるべく、平成26年9月に「トランジット旅客の訪日観光促進協議会」を設置し、具体的項目について、検討を進めて参りました。 その成果の一つとして、本年3月1日より、「Narita Transit Program」を開始することとなりましたので、お知らせ致します。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2376&m=13124&v=14e20b49
 
 
【トピックス】
○第1回世界に誇れる広域観光周遊ルート検討委員会を開催しました
 
  観光庁では、テーマ性、ストーリー性を持った一連の魅力ある観光地を、交通アクセスも含めてネットワーク化し、外国人旅行者の滞在日数に見合った、訪日を強く動機づける「広域観光周遊ルート」の形成について検討するため、検討委員会を設置し、平成27年2月19日(木)に第1回検討委員会を開催しました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2377&m=13124&v=b1699b47
 
○「第14回ASEAN+3観光大臣会合」がミャンマーで開催されました。
 
 1月26日(月)ミャンマー・ネーピードーにおいて、第14回ASEAN+3観光大臣会合が開催され、ASEAN+3諸国の観光交流等について活発な議論が行われました。
 我が国からは観光庁山口次長が出席しました。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2378&m=13124&v=5332f458
 
○共通基準による都道府県の観光入込客統計2月末現在の取りまとめ状況
 
 共通基準による都道府県の観光入込客統計の集計結果について、2月末現在の取りまとめ状況をお知らせします。
http://krs.bz/kankocho/c?c=2379&m=13124&v=f6b96456
 

 

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2015 / 3 / 8
あそぼーか
遊び・レジャー情報
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